| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --時--分 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

春の定期点検にお邪魔しました。

弊社では施工後のアフターサービスで、定期点検にお伺いしています。
小さな会社で現場をこなしながらのサービスですので、決まった時期には
お伺い出来ませんが、札幌市内あちこちと飛び回っていますので
近くに寄った際には突然(笑)お邪魔させて頂いております。

2年前に「エムエコルーフシステム」を施工した物件です。
DSCF0765.jpg

汚れは目立ち始めていますが、もちろん性能的には問題ありません。
DSCF0771.jpg

続いて札幌近郊のフラット屋根の物件です。
DSCF2547.jpg

商業施設で「エムエコルーフシステム」を採用して頂きました。
DSCF2607.jpg

弊社オリジナルの板金雪止め工法のお宅です。
DSCF3944.jpg

弊社は屋根専門工事業者ですが、
雨漏り修理など非常にリスクの高い工事が大半を締めます。
自信を持って最善の方法の提案し、完璧な屋根工事を目指して
職人共々日々努力していますが、万が一クレームが発生した場合は
早急に誠意をもって対応させて頂きます。
『マツモトルーフ』はこれからもご安心して工事を頼んで頂ける会社で有り続けます。

屋根のお悩み全て解決します。
屋根のトラブル・ご相談は
屋根専門ダイヤル
011-769-9815まで

メールでのお問い合わせはこちらから
スポンサーサイト

| その他 | 18時43分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

札幌市内で完全防水のソーラ基礎架台取付け工事

ここ数年、屋根の上に設置する太陽光発電システムの普及が進んでいます。
そんな中、弊社では設置後の屋根のトラブルのご相談も数多く頂きます。

通常考えられる架台取り付け後の脚廻りの不具合による雨漏りだけではなく、
構造的な(雪が溜まりやすくなったなど)変更によって不具合が生じる場合も
ありますので特に注意が必要です。工事する際はきちんと説明を受けて安心して
任せられる工事業者さんを選択して下さい。

今回は札幌市内で施工した、完全防水のソーラー基礎架台の取付け工事を紹介します。
大手ハウスメーカーさんの軽量鉄骨の建物で、
屋根の下にはALC板という特殊な屋根下地材が施工してあります。

先ずは既存のシート防水と断熱材を、
ソーラー基礎が設置出来る大きさに切り抜きます。
seiue1.jpg

アンカードリルで下穴をあけます。
seiue2.jpg

ALC板は部分的なビスの引抜き強度が出にくいため、
しっかりと固定出来るようにエポキシ樹脂を注入します。
seiue3.jpg

塩ビディッピング処理してある、頑丈な鉄製のソーラー基礎を取り付けします。
アンカープラグと専用ビスで固定し、垂直・水平の確認も行います。
seiue4.jpg

断熱材を元に戻して、ソーラー基礎本体の取り付けが完了です。
seiue5.jpg

続いて、防水シートと同質の塩ビ製カバーを被せて溶着します。
seiue6.jpg

溶接(溶着)によりシート防水とソーラー基礎が完全一体化しています。
雨漏りの要素が一つもない完全防水の工法です!
seiue7.jpg

〈施工後〉
seiue8.jpg

〈施工後〉
seiue9.jpg

屋根の事なら全てお任せください!

屋根のトラブル・ご相談は
屋根専門ダイヤル
011-769-9815まで

メールでのお問い合わせはこちらから

| その他 | 19時24分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

屋根の塗装工事もお任せください!

春の雪解けとともに、屋根の塗装工事をお考えの方もいらっしゃると思います。

塗装工事をお考えでしたら、我が社の信頼おける仲間
「有限会社トーケンペイント」にご相談ください!
DSCF6420.jpg

当社ともよくコラボさせて頂いております。
外周部に取り付けされているのが、当社オリジナルの「雪庇防止ユニット」です。
DSCF6555.jpg

軽く当社の製品をご紹介させて頂いたところで('▽'*)ゞ

シリコン2回塗り仕上げです。
いつもながらきれいに仕上がりました!
DSCF6557.jpg

施行中の動画


トーケンペイントさんは
工事内容はもちろん、調査からご提案・お客様対応まで
必ずご満足頂けると自信をもってオススメ致します!

施工例や工事実績など詳しくはホームページをご覧ください!


屋根のトラブル・ご相談は
屋根専門ダイヤル
011-769-9815まで

メールでのお問い合わせはこちらから

| その他 | 22時45分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

雨漏り調査から工事まで!

マツモトルーフでは雨漏り調査用に「サーモグラフィーカメラ」を導入しています。
建物内外の温度分布から雨漏りの有無を調査する方法です。

samog2.jpg


赤外線サーモグラフィカメラを使用して雨漏り調査を行う場合、
建物を傷つけることなく、雨水の通り道や浸入経路を発見し、
コストを最小限に抑えることができます。
※調査費用はお問い合わせください。

samog1.jpg
パソコンに画像を転送して分析します。
調査報告書の作成も行っていますのでご相談ください!

通常の調査でも行っていますが、屋根の状態を撮影して
大きい画像(ipad)で確認して頂きます。
samog3.jpg


プロの屋根工事専門業者が、最新鋭の方法で雨漏り調査致します!
的確な修理方法をアドバイスさせて頂き、当社の技術力で完璧に雨漏りを止めます.

屋根のトラブル・ご相談は
屋根専門ダイヤル
011-769-9815まで





| その他 | 19時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

アイ・ラブ・ 住まいるフェア

2012アイ・ラブ・ 住まいるフェアに
屋根専門業者として出展致しました。

屋根専門ののぼりが目立ちます。
DSCF6745.jpg

沢山のご来場・ご相談ありがとうございました。
DSCF6772.jpg

雨漏り・すがもり・雪庇対策など
屋根の事なら
屋根専門ダイヤル
011-769-9815まで


| その他 | 19時48分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

関東でソーラー架台の研修

先日
「太陽光発電システムの設置をしてから雨漏りが止まらず発電どころではない!」
とのご相談を受けました。
お話を聞くと、簡単な防水処理のみで
板金屋根の上から直接ビスを打ち込み固定しているそうです。
きちんとした施工業者なら、屋根の現状把握をしないで施工する事はないと思うのですが。。
こういった事故が全国的に増えているそうです。

弊社でもこれからの需要を考え、
関東までIBシート用ソーラー架台の研修に行ってきました。
まずは田舎者まるだしでスカイツリーをパチリ。
DSC_0096.jpg

架台を並べます。
DSC_0136.jpg

架台はIBシートと同じ材質の塩ビディピング仕様です!
ビスで下地に固定します。
たくさん穴が空いていますが、
下地の材質によって固定方法が異なるためです。
DSC_0146.jpg

ドーナツ形状のIBシートを溶着します。
これで全て一体化されます!
DSC_0144.jpg

水切を取付けます。
この上のボルトを使用してソーラー架台が設置されます。
高さも確保されているので
屋根のリフォームやメンテナンスも安心です!
DSC_0173.jpg

完全防水のソーラー架台です。
DSC_0237.jpg

屋根の事なら
屋根専門ダイヤル
011-769-9815
まで



| その他 | 18時22分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

札幌市中央区で雨漏り修理

札幌市内で雨漏りの修理(応急処置)です。

片流れ形状の屋根で、かなりの雪が積もっていました。
軒先(水下)は凍り付いて、大きな氷柱と雪庇ができていました。
s- tsa1 (8)

凍り付いた部分の上には雪解け水が溜まり、雨漏り(すが漏り)を発生させていました。
画像で雪解け水がプール状態になっているのが確認出来ます。
s- tsa1 (2)

氷を割って水道を作ると勢いよく流れて行きます。
s- tsa1 (3)

動画はこちら


この三角の小屋根廻りからの雨漏りが特に酷いようでした。
s- tsa1 (1)

板金屋根の継手部分を変性シリコンコーキングで止水処理します。
※あくまでも応急処置で春先に本格的な屋根修理を行う予定です。
s- tsa1 (5)

屋根を点検していくと穴が見つかりました。
恐らく雪下ろしの際に鉄製のスコップかツルハシのような鋭利な物で突いた傷だと思います。

当然この穴からも雨漏りしています。
s- tsa1 (7)

他にも、穴は数ヶ所ありました。
屋根の雪下ろしを甘くみてはいけません。
墜落事故の危険性も高いですし、スコップ等で屋根を痛めてしまう場合も多数あります。
雪下ろしの業者さんを頼む場合も、屋根の知識がある方だと良いですが。。
s- tsa1 (4)

こちらも春先までとりあえず応急処置です。
s- tsa1 (6)

屋根のトラブル・ご相談は
屋根専門ダイヤル
011-769-9815
まで

| その他 | 20時01分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

岩見沢市に現場調査

先日、岩見沢市内にお住まいのお客様数名から
屋根修理のお見積り依頼がありましたので現場調査に向かいました。

岩見沢市に到着して、予想以上の大雪に呆然としました。
中路地は駐車スペースが取れないほどの大雪で、
歩いてお客様のお宅へ向かいました。
s-IMG_113605.jpg

ものすごい量の雪で屋根が覆われています。
建物の形状もわからない程になっています。
s-IMG_113639.jpg

こちらのお宅は、雪庇もベランダの雪も大変なことになっています。
雪を下ろそうにも、下ろすスペースもありません。
s-IMG_113599.jpg

屋根の下地が折れているようですが、
雪で屋根の詳しい状況がわからない状態です。
困りました。
s-IMG_113664.jpg



これ以上雪が積もらないことを願ってます。


大雪でお困りの方
屋根専門業者として出来る限りの事はさせて頂きます。

ご相談は
屋根専門ダイヤル
011-769-9815
まで

| その他 | 14時12分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

住宅リフォームフェア2012 in 札幌

去年に引き続き、弊社が出展するイベントです。ぜひお越し下さい!!

屋根専門業者として、無料でリフォーム工事相談いたします!
ブースは小さいですが、内容は熱いです!

屋根専門『のぼり』が目印です!
s-IMG_1405.jpg


住宅リフォームフェア2012in札幌
平成24年 3/24(土)25(日)
10:00~17:00

入場無料
場所:アクセスサッポロ
住所:札幌市白石区流通センター4-3-55
主催:(株)リフォーム産業新聞社

雨漏り・すが漏りでお困りでしたら
ぜひお越し下さい!必ず解決します!

屋根専門ダイヤル
011-769-9815



| その他 | 18時43分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

板金屋根の塗装工事

板金屋根塗装についてのお問合せも多いので、今回は塗装の施工例を紹介します!

当社では屋根無料診断を実施していますが、
屋根の痛み(サビ)がそれほどではない場合は、塗装によるメンテナンスをおすすめしています。

塗装工事に関しては、絆の深い『(有)トーケンペイント』さんにお願いしています。

以下、塗装屋さんコメントです!

「サビてしまっている部分は、より長持ちさせる為の最重要作業ですので研磨処理をします。
見えなくなってしまう部分も、工程写真でご説明して安心して頂いております。」
s-pe (2)

「研磨後の画像です」
s-pe (3)

「今回は、錆止め塗料を部分塗りしました。ムラや厚みを考えローラーや刷毛を使い手作業での施工をしています。」
s-pe (5)

「完成です!日本ペイントの1液シリコンルーフ塗料での施工仕上がりです。」
s-pe (1)
「屋根も外壁も数種類の塗料がありますので、まずはご相談を!」
との事です。

いつも手間をかけた丁寧な仕事をして頂き、お客様にも喜んで頂いております。

塗装工事もお任せください!
屋根専門ダイヤル
011-769-9815まで

| その他 | 18時13分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。