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※施工事例ブログ移行のお知らせ

この度「マツモトルーフの現場リポート」ブログを、以下のリンク先へ移行することになりました。
これまで以上に内容の濃い施工事例記事をご紹介しておりますので、屋根リフォームや屋根修理を本気で検討されている方には、参考になるかと思いますので、引き続きよろしくお願い致します。


札幌市の屋根専門業者ブログ

https://yanesenmon.com



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屋根修理(雨漏り)の鉄則。

屋根の雨漏り修理方法について。

マツモトルーフでは雨漏りを完璧に食い止めます。

「何度修理しても雨漏りが止まらない…」とのご相談を多くいただきます。

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弊社では屋根修理はお医者さんと一緒だと考えております。

問題点をきっちりとヒアリングして、原因を的確に見つけないと雨漏りは止まりません。

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なんとなく、ここだろうと判断して原因が分からないまま上から被せて補修するなどの修理方法では臭いものに蓋をする、「根本的に解決するのではなく、一時的なその場しのぎ」の方法だと弊社では考えます。

「すが漏れ」など「経年劣化」による雨漏りのケースもございますが、「すが漏れ」の場合、経年劣化により複数箇所で不具合が起きてる場合もございます。

これまでの、お客様のメンテナンス方法や時期など、詳しくお聞きする事もございますが、重要な情報となりますので是非ともご協力いただき完璧に雨漏りを防げるよう努力して参ります。


屋根のお悩み全て解決します。

マツモトルーフは屋根工事・雨漏り修理のプロです。
全ての屋根修理が可能な屋根専門業者です。
板金・防水は問いません。
屋根なら全て対応可能です!!

屋根のトラブル・ご相談は
屋根専門ダイヤル
011-769-9815まで
メールは
info@matsumotoroof.com
までお気軽にどうぞ

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屋根業者が本当のプロであるのかを確認する方法

Googleのマイビジネスでの投稿で、反響が大きかったのでこちらのブログにも書かせて頂きます。

インターネット・スマホの普及によりインターネットでリフォーム(雨漏り修理)業者探す方が増えています。
最近ではインターネットでの情報が多すぎて優良業者を見分けるのが難しくなっています。
リフォーム費用は決して安くはないので、より信頼性のある業者であるかはとても気になります。

リフォームをお願いするなら先ずはその施工会社に、『建設業許可』があるのか確認しておきましょう。

建設業許可があるという事は、その時点で以下の5つの事が最低限クリアされています。
・経営責任者としての経験が5年以上あること。
・国家資格技術取得者、又は10年以上の実務経験者がいること。
・誠実に業務遂行が出来るものであること。(不正を行う恐れのあるものは取得できません)
・500万円以上の預金証明があり、5年以上の営業実績があること
・取得のための欠落事項がないこと(書類の不正・過去に刑罰など)

簡単な言葉に置き換えると、
『経営がしっかりしていること』
『技術力があること』
『誠実かどうか』
『財務基盤がしっかりしていること』

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建設業許可は、しっかりとした基盤がなければ取得出来ないため、悪質な業者でない証明にもつながるのです。
ただし、建設業の許可を有しているからといって適切な工事が施されるとは限りません。
建設業許可はあくまでも業者の絞り込みとして用い、地域での具体的な過去の施工実績が多数ある信頼のおける業者を選びましょう。
屋根専門業者のマツモトルーフでは北海道知事許可 建設業『屋根工事業』と『防水工事業』を取得しております。安心してお任せください。

屋根のお悩み全て解決します。

マツモトルーフは屋根工事・雨漏り修理のプロです。
全ての屋根修理が可能な屋根専門業者です。
板金・防水は問いません。
屋根なら全て対応可能です!!

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春の定期点検にお邪魔しました。

弊社では施工後のアフターサービスで、定期点検にお伺いしています。
小さな会社で現場をこなしながらのサービスですので、決まった時期には
お伺い出来ませんが、札幌市内あちこちと飛び回っていますので
近くに寄った際には突然(笑)お邪魔させて頂いております。

2年前に「エムエコルーフシステム」を施工した物件です。
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汚れは目立ち始めていますが、もちろん性能的には問題ありません。
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続いて札幌近郊のフラット屋根の物件です。
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商業施設で「エムエコルーフシステム」を採用して頂きました。
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弊社オリジナルの板金雪止め工法のお宅です。
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弊社は屋根専門工事業者ですが、
雨漏り修理など非常にリスクの高い工事が大半を締めます。
自信を持って最善の方法の提案し、完璧な屋根工事を目指して
職人共々日々努力していますが、万が一クレームが発生した場合は
早急に誠意をもって対応させて頂きます。
『マツモトルーフ』はこれからもご安心して工事を頼んで頂ける会社で有り続けます。

屋根のお悩み全て解決します。
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札幌市内で完全防水のソーラ基礎架台取付け工事

ここ数年、屋根の上に設置する太陽光発電システムの普及が進んでいます。
そんな中、弊社では設置後の屋根のトラブルのご相談も数多く頂きます。

通常考えられる架台取り付け後の脚廻りの不具合による雨漏りだけではなく、
構造的な(雪が溜まりやすくなったなど)変更によって不具合が生じる場合も
ありますので特に注意が必要です。工事する際はきちんと説明を受けて安心して
任せられる工事業者さんを選択して下さい。

今回は札幌市内で施工した、完全防水のソーラー基礎架台の取付け工事を紹介します。
大手ハウスメーカーさんの軽量鉄骨の建物で、
屋根の下にはALC板という特殊な屋根下地材が施工してあります。

先ずは既存のシート防水と断熱材を、
ソーラー基礎が設置出来る大きさに切り抜きます。
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アンカードリルで下穴をあけます。
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ALC板は部分的なビスの引抜き強度が出にくいため、
しっかりと固定出来るようにエポキシ樹脂を注入します。
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塩ビディッピング処理してある、頑丈な鉄製のソーラー基礎を取り付けします。
アンカープラグと専用ビスで固定し、垂直・水平の確認も行います。
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断熱材を元に戻して、ソーラー基礎本体の取り付けが完了です。
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続いて、防水シートと同質の塩ビ製カバーを被せて溶着します。
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溶接(溶着)によりシート防水とソーラー基礎が完全一体化しています。
雨漏りの要素が一つもない完全防水の工法です!
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〈施工後〉
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〈施工後〉
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屋根の事なら全てお任せください!

屋根のトラブル・ご相談は
屋根専門ダイヤル
011-769-9815まで

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屋根の塗装工事もお任せください!

春の雪解けとともに、屋根の塗装工事をお考えの方もいらっしゃると思います。

塗装工事をお考えでしたら、我が社の信頼おける仲間
「有限会社トーケンペイント」にご相談ください!
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当社ともよくコラボさせて頂いております。
外周部に取り付けされているのが、当社オリジナルの「雪庇防止ユニット」です。
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軽く当社の製品をご紹介させて頂いたところで('▽'*)ゞ

シリコン2回塗り仕上げです。
いつもながらきれいに仕上がりました!
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施行中の動画


トーケンペイントさんは
工事内容はもちろん、調査からご提案・お客様対応まで
必ずご満足頂けると自信をもってオススメ致します!

施工例や工事実績など詳しくはホームページをご覧ください!


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雨漏り調査から工事まで!

マツモトルーフでは雨漏り調査用に「サーモグラフィーカメラ」を導入しています。
建物内外の温度分布から雨漏りの有無を調査する方法です。

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赤外線サーモグラフィカメラを使用して雨漏り調査を行う場合、
建物を傷つけることなく、雨水の通り道や浸入経路を発見し、
コストを最小限に抑えることができます。
※調査費用はお問い合わせください。

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パソコンに画像を転送して分析します。
調査報告書の作成も行っていますのでご相談ください!

通常の調査でも行っていますが、屋根の状態を撮影して
大きい画像(ipad)で確認して頂きます。
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プロの屋根工事専門業者が、最新鋭の方法で雨漏り調査致します!
的確な修理方法をアドバイスさせて頂き、当社の技術力で完璧に雨漏りを止めます.

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アイ・ラブ・ 住まいるフェア

2012アイ・ラブ・ 住まいるフェアに
屋根専門業者として出展致しました。

屋根専門ののぼりが目立ちます。
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沢山のご来場・ご相談ありがとうございました。
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雨漏り・すがもり・雪庇対策など
屋根の事なら
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関東でソーラー架台の研修

先日
「太陽光発電システムの設置をしてから雨漏りが止まらず発電どころではない!」
とのご相談を受けました。
お話を聞くと、簡単な防水処理のみで
板金屋根の上から直接ビスを打ち込み固定しているそうです。
きちんとした施工業者なら、屋根の現状把握をしないで施工する事はないと思うのですが。。
こういった事故が全国的に増えているそうです。

弊社でもこれからの需要を考え、
関東までIBシート用ソーラー架台の研修に行ってきました。
まずは田舎者まるだしでスカイツリーをパチリ。
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架台を並べます。
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架台はIBシートと同じ材質の塩ビディピング仕様です!
ビスで下地に固定します。
たくさん穴が空いていますが、
下地の材質によって固定方法が異なるためです。
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ドーナツ形状のIBシートを溶着します。
これで全て一体化されます!
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水切を取付けます。
この上のボルトを使用してソーラー架台が設置されます。
高さも確保されているので
屋根のリフォームやメンテナンスも安心です!
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完全防水のソーラー架台です。
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屋根の事なら
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札幌市中央区で雨漏り修理

札幌市内で雨漏りの修理(応急処置)です。

片流れ形状の屋根で、かなりの雪が積もっていました。
軒先(水下)は凍り付いて、大きな氷柱と雪庇ができていました。
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凍り付いた部分の上には雪解け水が溜まり、雨漏り(すが漏り)を発生させていました。
画像で雪解け水がプール状態になっているのが確認出来ます。
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氷を割って水道を作ると勢いよく流れて行きます。
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動画はこちら


この三角の小屋根廻りからの雨漏りが特に酷いようでした。
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板金屋根の継手部分を変性シリコンコーキングで止水処理します。
※あくまでも応急処置で春先に本格的な屋根修理を行う予定です。
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屋根を点検していくと穴が見つかりました。
恐らく雪下ろしの際に鉄製のスコップかツルハシのような鋭利な物で突いた傷だと思います。

当然この穴からも雨漏りしています。
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他にも、穴は数ヶ所ありました。
屋根の雪下ろしを甘くみてはいけません。
墜落事故の危険性も高いですし、スコップ等で屋根を痛めてしまう場合も多数あります。
雪下ろしの業者さんを頼む場合も、屋根の知識がある方だと良いですが。。
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こちらも春先までとりあえず応急処置です。
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